イチロー選手・甲子園

荒川区の行政書士の荒原です。

今日はイチロー選手が4000本安打を達成しましたね。

 

凄いというのはイチロー選手に評するのには足りない言葉かもしれませんね。

40才を超える方なのに、未だにあのスピードで走れることだけでも、普通の人には考えられないですよね。

私も30歳に近づいてきたのですが、もう高校生の時に比べて走れないし、遅いです。

まぁ私とイチロー選手を比べるのはおごましいですね。

 

それにしても、一流であり続けられる方法というのを教えていただきたい。

どんな方法なのでしょうか?

 

多くの一流の方に、聞きたいのはどのように一流になり、一流であり続けるために何をしているのか?

私自身の努力というのは比べるとどの程度のものなのか?

これを知る方法を知りたいと思ってしまう今日この頃です。

 

話は変わりますが、甲子園の決勝もありましたね。

結果しか知りませんが、4-3で前橋育英高校が優勝したみたいです。

前橋育英といえば、スポーツ校として有名な学校ですが、野球というよりはサッカーが有名かなと思います。

現役の選手なら鹿島の青木選手、大宮の青木選手や日本代表でドイツで活躍する細貝選手など多数いますよね。

 

そんな前橋育英は夏の甲子園初出場で優勝・・・凄いですね。

でも初出場ということもビックリしました。育英という名がつく仙台育英や奈良育英が常連だけに前橋育英が初だなんて・・・

 

高校野球で汗を流す高校生はまぶしく見えます。

あんな一縷の濁りもなく、ただひたすらに目標や夢を追っかけられる時って短いですよね。

今はもう昔です(笑)

 

感傷に浸ってしまう時点で、ダメなんですかね。

でも、これは高校生にはできない大人だけの特権なのでは思うことにして終わりにします。

 

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